Xiとnottv

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     NTTドコモのnottvお試し端末体験ちう。

    ドコモXi
    普段はiPhone+SBMで都内をうろうろしています。SBMに比べると下り速度と再リンク時間が早い。ホームページはフリーWiFi級のスピードで開きます。地下鉄でホームに入るときも、停車する頃にはパケット通り始める感じ。SBMは発車する頃にようやく圏内で、駅間トンネル突入する時までにリクエストが通るかどうか。だいたい半分くらいはタイムアウトで何も落ちてこない。ネットのトラフィックを増やした罪悪感と次のひと区間でメール読み損なうがっかり感が半端無い。
    とか褒めちぎったら、翌日から全然繋がらなくなった@東京メトロ。
    結論:Xiはすげぇ。でも所詮携帯電話。ダメなときはダメ。

    nottv
    テレビVHFチャンネルの再利用で始まったモバイル向けテレビ放送。区画整理を思いついた頃のVHFは魅力的だったのですが、今では魅力激減。周波数低いと転送速度が出ないからね。地デジ対策に大金突っ込んで、スカイツリー立てて、結局nottvかよとかorz感が半端無い訳ですが、きっと政策立案者の皆さんに於かれては、民間人には想像も付かない壮大な計画のもと施策されていると確信してます。
    現在放送されてるのは3chで、地上を走る電車や喫茶店でいつでも貫流ドラマやAKBのお姉さんが見られます。とっても癒されます。地下はダメ。タブレット端末ではnottvアプリから視聴するのですが、このアプリがすぐ落ちる。一旦同期を落とすと、再度絵が出るのに5秒くらいかかるのもダメ。画質はいい。ワンセグに比べれば格段の改善。TBSニュースバードを1ch流し続けてるのが不幸中の幸い。3ch全部サッカーやAKBだと困っちゃう。
    大人の事情で録画は出来ないらしい。タイムシフト録画も出来ない。視聴予約機能があるが、これは放送開始時間のお知らせサービス。もうね、アホかと。
    結論:流すのはブルームバーグとCNNでいいよ

    MEDIAS TAB N-06D
    7インチ液晶のAndroid2.3タブレット。中華タブレットよりはぬるぬる動く。アプリがいろいろ飛びやすいのはAndroid故かな。WiFiは感度悪い。WiFi圏内で電気食い過ぎ。外出中はWiFiOFFの気配りが必要。電池はiPhoneよりは長持ち。フラットで薄いから、カバンの中で収まりがいい。タッチパネルの視差が大きめ。iPadに比べてタップミス頻発。ステレオスピーカーは静かな室内で使うにはいい。イヤホン端子の場所が悪い。クレードルに載せて充電してる間はモバキャス圏外になる。だら見TVにはならない残念な設計。

    今日のまとめ:ICSじゃないから買わない

    次のスマホ

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       今はiPhone使ってます。2年目です。
      iPhoneのいいのは、動作の安定していること。まず滅多にフリーズとか勝手に再起動がない。WindowsMobile(以下ウィンモ)はひどかった。当時の同僚諸氏がiPhone3使ってるの見てせせら笑ってたけど、ウィンモからiPhoneに乗り換えたとたん笑われてるのは俺だったことに気づいたし。

      さて、Siriも楽しそうだし、iAppを$300位買っちゃってるんでアレですが、次はAndroid 4.0(Ice Cream Sandwich)狙ってます。
      Androidはこれまで2台買ってその使いにくさに閉口しているのですが、店頭で一番高価なタブレットを触ったらこれが全然違う。eBayで安物買って満足しちゃ行けない。次はハイエンド行こう。
      ガラスマホなら防水もあるし、ストラップホー^ル装備もあるし。問題なのはアンドロイドのくせにiPhoneより高いこと。ちょっと待って、防水でNFC内蔵のICS搭載が値崩れしたら絶対買います!

      新しいiPadを見たけど、ありゃ保守的ですね。iPhone5が突き抜けてなかったらちょっとまずい。相変わらずストラップ穴と防水に冷淡だったSJとその後継者の考えは納得できない。
      でもやっぱりSJは偉大だった。そんな気がします。

      電子書籍自炊なんて無駄

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         自炊受託業者は違法とか裁判が始まったそうですが、自炊なんて流行りませんよ。
        1. ファイルサイズが大きくレスポンスが悪い。
        2. 拡大縮小に表示上の難あり
        3. テキストのコピペができない
        4. 検索できない
        5. 版数、バージョン管理ができない
        データシートや仕様書は、スキャン物では以上の理由で役に立ちません。検索できないのは致命的。どうしてもと言うときは、スキャンしてOCR掛けて持ちますが、挿絵とのリンクを再現するのが大変。工数的に割に合わない。
        スキャンされたくなかったら、スキャンによる電子ファイル以上の品質や付加価値で頒布しちゃった方が助かります。


        KZ-HP2000を修理(2)

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           加熱用コイルIHヒーターの中身。丸いのがコイル。強力な磁界を出す部品。
          その交番磁界で鍋底に渦電流を流れて、鍋底金属の電気抵抗で発熱する仕組み。



          センサーに熱結合シリコンを塗りますコイル部のサービスカット。
          真ん中の白いのは、たぶん温度センサー。コイルの白い部分は熱結合グリスがたれてこぼれたんだろう。補修部品の天板には、このグリスもついてます。たっぷり再塗布。




          ドライブ回路かなコイルドライバ。1kWの割には簡単。





          修理完了新しい天板をねじ止めして作業終了。15分くらい。
          予想は1H位だったけど、填め合いとか気にしなくていい作りだった。
          設計者GJ


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